私はすでに競争展から卒業しておりますが、現在はローカルの切手展に出品して楽しんでいます。
専門テーマは医学切手ですが、「ゴッホ」には昔から興味を持っていたために、全世界から発行されたゴッホの切手の大半は入手しています。
今回の作品は私の地元、神戸で開催された切手展に出品するために作成したものです。
1フレーム(16リーフ)構成ですから、手持ちの切手のほんの一部を使用しています。
「ゴッホ」には思いれがありますので、将来は、自信作をお見せしたいものです。
なお、私は日本でのデジタルリーフ作成の創成期の一員でもありますので、パソコンを使ったリーフ作成ということにも力を入れています。その面もご覧ください。