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| 一番好感が持てたから。 (匿名さん 2025-07-20) |
| 投票した作品以外にも興味深い作品はありましたが、書き込みが日本語であることなどを考慮して投票しました。 (匿名さん 2025-07-20) |
| 発光切手、ナンバーくん、守礼門など、小学生から中学生のころの馴染み切手が何とも懐かしく。発光切手は埼玉県に引っ越す前なので当時知識も興味もなかったことが悔やまれます。(小学生低学年)守礼の門は弟とデパートの即売会に出向いて弟がくじに当選。その後の投機の最中、切手に興味の薄かった弟は見事に高値で売り抜け(笑)兄の私は切手投機反対のシールで我慢していました。ナンバーくんは切手集めに夢中な小学生にとって、毎年出てくる変なキャラクターと思っていたのが懐かしい。今思えば、消印別に使用例を集めていたらと思うと涙が止まりません。(笑)カラーマークは社会人になって20年ぶりに切手収集を再開したときにハマりました。他にも楽しい作品がいっぱいで、現地で参観したかったのですが、体調が良くないので暑さもあり見送ることになり本当に残念です。 (匿名さん 2025-07-20) |
| 遠隔地や都合で切手展の会場に来られない方にとって、オンラインでの切手展は非常に有り難いです。切手展の醍醐味である、自分が収集していない分野の作品を見るのは非常に貴重な機会なので来年の開催も期待しています。 (谷之口勇さん 2025-07-20) |
| ジュニア作品を見させていただくたびに自分の収集の原点を見直すことができます。今回のグリム童話の世界もその意味で楽しく興味深く拝見させていただき、やはり収集は義務感ではなく好きなものを集めるべきと再確認しました。願わくばこの心を持ち続けて収集を続けていただければと思います。 (匿名さん 2025-07-18) |
| 初っ端に紹介されていたグリコの作品が最高でした。評者にとっても、グリコの切手プレゼントは切手収集の原点のひとつになりましたので、とにかく懐かしい。それをキャラメルの箱まで集めて、かつ切手収納袋の細かなバラエティまで研究して、最高に興味を惹かれました。作者の水谷さんは当時からお菓子の箱や収納袋まで集めていらしたのでしょうか。それともブームが終わってから集めたのでしょうか。前者だとしたら、すごい先見の明ですし、後者だとしたら、収集は困難を極めたでしょうから、どちらにせよ、脱帽です。とにもかくにも、とても楽しく拝見しました。
作品15のおしどり5000枚の研究は、とても楽しく研究される様子が目に浮かぶ作品でした。5000枚はすごい数ですが、根気よく分類すれば、これだけ面白い作品になるのだと感心しました。 (友田淳治さん 2025-07-15) |
| 24番、在朝鮮局からの郵便、素晴らしいカバー揃いでした。
特に最終ページの菊2銭、木浦には感動。木浦にも初日から菊切手が配備されていたのですね。茶色の丸一印が鮮明で、ほれぼれと見入ってしまいました。 (匿名さん 2025-07-15) |
| 継続開催を希望します。 (小坂彰宏さん 2025-07-14) |
| 非競争展でこれだけバラエティに富んだ作品が集まったのは素晴らしいと思います。また、クラウドと実際の展示では印象が異なるので投票は難しいですね・・・ (飯塚博正さん 2025-07-14) |
| 満鉄特急・亜細亜号、パシナ機関車の融資が書かれた葉書と切手のコラボに感激しました。今年は、いろいろな分野からの出品があってバラエティー豊かで楽しむことができました。21日に実物を見に行きます。 (匿名さん 2025-07-13) |
| 超初心者がおしどり5円 5000枚を調査した ver1 は このような考え方で、フレーム展示を実行された事に、感服しました。初めてキロボックスを小分けしたものを中学生の時に買って、2キロか3キロの紙付きを分別して、全部水はがしした頃のことを思い出しました。毎日、水はがしに明け暮れて親に呆れられたものです。初めてヒンジを買ってルーズリーフに張り付けて、これが切手集めだ!と自分なりに納得していました。満月だ 櫛型だ ローラーだ 機械印だそれによって 拙いながら切手の基本知識を身に着けていったように思います。長い時を経ても収集そのものにはそれ程の進展もありませんが、細々と切手と繋がっていられることは切手を通じて、世界の地理や日本の地名・歴史など知識を広げることができたからだと思います。初心に帰らせてもらいありがとうございました。
ワンフレームという企画は出品する側からもハードルが下がり、収集者の目標にもなりやすいと思います。また、見せていただく側から見ても凝縮された収集品が簡潔に配されていて、とても見やすいものでした。今後もこのような企画が続くことを期待しております。
(矢島英明さん 2025-07-13) |
| 私は現物は見たことがありませんでしたが、私より上の世代にはグリコの切手のオマケが切手収集の始まりだったという所謂「グリコ世代」がよくいました。「江崎グリコ株式会社と切手キャンペーン」はグリコと切手との関わりがよく分かる労作だと思います。 (匿名さん 2025-07-13) |
| グリコ作品は当時グリコ商品を購入していた切手少年時代を懐かしく思い出しました。切手は直ぐにストックブックに入れて大事にしてましたが、袋はゴミ箱直行でした。まさかその袋が切手展作品になるとは当時考えも及びませんでしたね。また学生時代英語の授業をサボりまくっていましたので国際時代の最中でも英語は大の苦手で申し訳有りませんが恐らく国際展クラスの英文作品にはなかなか馴染めません。AIを駆使してまで翻訳する気にはなれませんので雰囲気だけで見させて頂きました。 (匿名さん 2025-07-13) |
| あまり切手展でみかけない作品に投票しました。
特に、作品番号1は、よくこれだけのものが収集できたと驚きました。 (匿名さん 2025-07-12) |
| 見ていて楽しい作品でした。 (匿名さん 2025-07-11) |
| グリム童話はユースの純粋さ、熱心さが伝わってくる作品でした
片山さんの独特な視点、収集量の多さ、層の厚さにはいつも驚かされます
東京はなかなか行けないのでオンラインでも展示いただけることは、はとても良い企画で感謝しています (匿名さん 2025-07-11) |
| ナポレオン目打ち有り。カバーも含め安価にて楽しめるとのことですが、たかそーなマテリアルが並んでいます。
出品者の熱意が感じられました。来年も期待します。 (匿名さん 2025-07-11) |
| フロレスカバー2通に面食らうものの、当たり前にある別納印使用、バンジェルマシン暫定切手カバー、各種錨切手カバーに大興奮。眼福です。 (三木和也さん 2025-07-10) |
| 力作が多く大変参考になりました。 (和田文明さん 2025-07-10) |
| Wリーフの表示が小さいのが残念!吉田作品も菊池作品も寂しい。来年こそ2倍と言わず、3倍、4倍?表示していただけるとうれしい ♡ ♥ ♡ ♥ (匿名さん 2025-07-10) |
| 柳川作品の第11リーフを拡大、ひっくり返して何とか読みこなす。私たちは神戸に停泊していて、横浜、ホノルルに行きます。・・・らしい。以下不明。なんだ。これや、これや、これや丸だ。(お粗末でした。)ぎりぎりのパクボー郵便ですね。
(立派なパクボー郵便です。) (匿名さん 2025-07-10) |
| 「グリム童話の世界」にほっこりです。 (匿名さん 2025-07-10) |
| かつての文通現行切手交換相手の石野さん。まだ現行切手(?)でがんばってますね。一票。 (匿名さん 2025-07-10) |
| 発行切手関係、ガチンコ勝負。宮崎さんに一票。 (匿名さん 2025-07-10) |
| おしどり5円、よく出品されました。一票。
自分も1フレームまでと言えませんが、1リーフ作ってみよう。 (匿名さん 2025-07-10) |
| 「グリコ」はカレーまでは知っているつもりでしたが、最終ページには驚かされました。
(重山優さん 2025-07-10) |
| 旧小判3銭。作品集と見比べました。すごい、至宝さんに一票。 (匿名さん 2025-07-10) |
| さあ、投票するぞ。迷うなあ~。
グリコ、夢のあった時代に一票。 (匿名さん 2025-07-10) |
| 我が家でもようやくワンフレーム展が開幕しました。 (匿名さん 2025-07-10) |
| 「季節局(大井さん)」は夏らしい作品だなーと思ったけど、よくよく考えたら、開設時期が夏季限定なんですね。季節局で冬季限定というのはないから、実は季節局は「夏季限定郵便局」と言い換えた方がわかりやすいんだなぁと気づきました。 (匿名さん 2025-07-09) |
| 片山様の「色の足し算 〜 色が世界の共通言語だった時代」は気づいたこともない法則を教えていただき、全ページじっくり何度も拝見させていただきました。毎年たいへん勉強になるテーマをご提示いただき感謝申し上げます。 (匿名さん 2025-07-09) |