東京ワンフレームチャンピオンシップ2023



本展覧会へのご感想をありがとうございます

・投票に際してご記入頂いたコメントから抜粋して紹介します。
・匿名にチェックされたコメントは、匿名投稿として表示しています。
・投票期間中であればコメントは何度でも投稿できます。
・投票期間中に何度投票しても構いませんが、最後の投票行為のみが有効となります。


コメント
それぞれ面白いテーマで実際に見に行けないのが残念です
(匿名さん 2023-07-16)
作品番号18は、ロシア関係の作品でしたので高得点を入れました。 レイアウトも悪くないと思います。 作品番号22は、レイアウトや書き込みが綺麗だと感じました。 英語書き込みの作品に書き込みが綺麗なものが多かったのですが、 作品内容により興味を持つには、別ファイルでも構わないので、 日本語のリーフ説明が欲しかったです。 その点からも作品番号22には、好印象を受けました。
(藤井行康さん 2023-07-15)
ほとんどのコレクションが自分の収集分野と重なりませんでしたので、こんな分野のこんな集め方があったのかと驚いています。 出品者の方々のリーフ作りの技術に感動しました。
(匿名さん 2023-07-15)
大変素晴らしい切手展です。確かに競争展にしてしまうとワンフレームとしては不適合の作品も出て来ますが、非競争となると自由度もあり、あるシリーズの1額面だけ極めたコレクションも見られますね。 これが本切手展の醍醐味と思います。来年も非競争展であるならまた出品してみたいです。あと実物ももちろん見に行きます。
(須谷伸宏さん 2023-07-14)
楽しく拝見しました。切手展会場では部外者にもわかりやすいトピカルやテーマティクを中心に参観することが多いのですが、この投票では自分の憧れである、カバー中心、クラシックすぎない、わかりやすい(日本語歓迎)説明、をポイントにしてみました。次回以降も楽しみです。
(匿名さん 2023-07-14)
ワンフレームの面白さが初めてわかりました。前から疑問に思っていたことが作品を見て腹落ちしたり、こういうのもアリなんだと収集意欲が湧いたり、ひたすら目の保養になった作品も…。音楽に例えれば、アルバム全体を聞くのではなく、いろいろなアーティストのシングルを次から次に聞いていく感じ? 自分だったらこんな作品を出してみたいな…と構想を練る楽しみも感じました!
(加瀬誠さん 2023-07-14)
伝統郵趣的な作品は大変素晴らしい物が多く見応えが有ります。ただ、ワンフレーム作品として見ますと、トピカル的作品の方が肩が凝らなくて楽しく見れます。プチ知識も勉強になります。それと、国際展ではないのですから書き込みは英語ではなく日本語が良いかな~ 私のように英語が苦手な方も多く居るのでは?
(匿名さん 2023-07-14)
作品番号3 ご家族での共作でしょうか。羨ましいですね。二宮金次郎は我が家の庭に戦前から石像があり、個人的に親しみがありポイントをいれました。1円札の製造のことも初めて知り、興味深かったです。 作品番号33 珍しいものをよく集められ、美しいレイアウトで感心しきりです。
(匿名さん 2023-07-13)
この「コメント公開」企画、楽しいですね。非競争、ワンフレームという点は多くの方の肯定的な意見に大賛成ですし、クラウド展示も参観ガイドも非常にありがたいです。その上でこの「コメント公開」により、従来、展覧会の会場に物理的にいる人同士でしかできなかった「〇〇さんの作品、見ました?××が入っていましたよ。すごいですね」のような会話を、より時間的(=事前からできるので、参観ガイドと共に当日参観の参考になる)、空間的(=居所を問わない)に広げることに資すると思います。
(中野健司さん 2023-07-13)
※『猫ポストカード』は、猫好きにはたまらないだろう。アルバムリーフも美しい。 ※『日本と極東ロシアの郵便』は、作品構成がしっかりとしていて、わかりやすい。 ※『ドナウ川汽船会社』は、よくぞこれだけのカバーを集めたことに驚嘆。 ※『英国ペニーレッド』は、中畑さんの切手に対する『愛』を強く感じた。
(勝又義一さん 2023-07-13)
様々なジャンルとテーマの作品を重たくなく短時間で楽しめるこの企画は良いですね!
(松田伸裕さん 2023-07-13)
本来なら会場にて作品を拝見するのが筋でしょうが、このような展示は現地に行くことができない私にとっては大いに刺激になります。審査員の気持ちになって、などという高尚なスタンスではなく現地で拝見してみたいという作品に投票してみました。
(重山優さん 2023-07-13)
コメントの一覧を見て、見漏らしている作品に気付きましたので、初日以来になりますが、参観に来ました。その結果、泣く泣く一部の作品への投票を取り下げて(ごめんなさい!)新たな作品にその票を振り分けました。明後日からの郵政博物館も絶対に行きます!素晴らしい展覧会をありがとうございました。
(匿名さん 2023-07-13)
菊地恵実さんの1銭稲刈切手に投票します。 前回の1次昭和切手も美しいアルバムに感服しました。今回も綺麗な仕上がりです。特に座布団はきっちり同じように綺麗にカットされて美しい仕上がりです。またフォントも大きさ等々適切で説明文も簡潔。 美しいコレクションだと思います。
(栗田正身さん 2023-07-13)
競争展のワンフレームと同じ感覚で作品を作られた方(岩崎さん、石川さん)、競争展とは違う展覧会との意識を強く持って自分の気に入ったマテリアルを並べた方(安藤さん)、どうしても自慢したいものを見せ開かす場にされた方(菊地さん、斎さん)、あまり評価はされないけれども私は一生懸命に集めているんだぞという方(中野さん、藤井さん)などなど、「いろいろあって楽しい」展覧会です。 名前を挙げてしまいましたが、私の勝手な分類をしてしまってゴメンナサイ。 エアコンの効いた自室でゆっくり見れるのが◎
(匿名さん 2023-07-13)
一口に切手収集と言っても各自各様のテーマや収集品の多様性に驚きです。私も可能な限り収集への情熱を持ち続けたいと思います。ただし出品は夢の夢物語です。
(匿名さん 2023-07-13)
今回、多彩な出品者の顔ぶれと作品テーマが集まったことは、主催者にとっては期待以上ではないかと思います。観ていただく作品ですからそれなりに構想してリーフづくりはしますが、出品することに適度なお手軽感がある良質な企画だと思います。継続的に開催できれば良いですね。
(匿名さん 2023-07-13)
ほとんどの人は審査資格をもたないと思いますが、コメントを拝読し、好きな作品やクオリティの高い作品にポイントを入れると、選ばれる作品はこんなにバラバラになるんだと思いました。人の興味は人それぞれ、人の評価は人それぞれなんですね。逆に見れば、それだけ視野の広い作品が集まり、それだけ切手収集家の方の視野は広いんだということを実感しました。
(匿名さん 2023-07-12)
私は琉球切手を収集しておりますので、琉球切手に関するコレクションを拝見させて頂くことは参考になり励みになります。昨今はあまり顧みられることのない琉球切手ですが、熱心に収集、研究されているコレクターがおられることを心強く思います。
(相澤大輔さん 2023-07-12)
会場に行くにしろ行かないにしろ事前に概観でき、注目ポイントを確認できて、大変便利。 ダブル・リーフの画像が見ずらいのは残念。これも含めて拡大がかのうであればなお良い。
(匿名さん 2023-07-12)
まるで膝の上でカラー図鑑の素敵なページをめくるようにクラウド展で楽しく作品を参観できました。ノンストレスで思う存分、憧れの眼差しを注ぎながら、ときに驚嘆の声をあげながらも、自由に好きなだけ作品を見ていられてとても嬉しい時間でした。費用かからないので期間中何度でも見に来ます。 素晴らしい作品内容はクラウド展示で十分堪能したので、次は作品パネルが障壁画のように並んだ展覧会場の空気を感じに、往復4時間弱、行きます。
(中畑智文さん 2023-07-12)
二つの旧小判切手は、よく揃っていて楽しく拝見できました。週末には実物を見に行きたいと思います。
(古家美和さん 2023-07-12)
国際展規則を意識しない非競争切手展であることが前提なのを理解して参観しましたが、テーマ選定が秀逸で、このまま国際展に持っていっても通用するワンフレーム作品がかなりあるようにお見受けしました。FIPのワンフレーム審査規則を必ずしも100%理解しているわけではありませんが、他の国内展に展示されているワンフレ作品では競争審査に耐えうる作品はあまり目にしないので、むしろ逆転現象に驚きました(主催者様の本意ではないのでしょうが)。それと、これだけ良いワンフレーム作品が集まる土壌があるなら、同じく郵政博物館で開催されるスタンペックス・ジャパンにワンフレーム部門を作るなんていうのはどうなんでしょうかね?もちろん国際展のワンフレルールをきちんと忖度なく適用した審査をして欲しいですね。大きなお世話??
(匿名さん 2023-07-12)
ぜひ来年も開催してください。毎年開催が困難なら、隔年でも続けてほしいですね。
(匿名さん 2023-07-12)
つまるところは、自分の好みや得意の分野に即した投票になってしまいました。人気投票なのでそれで仕方ないとは思いますが、できるだけストーリーのあるものでワンフレームの展開に適切と思われる作品に入れました。その他の作品も優れたもの揃いで見応えがありました。
(匿名さん 2023-07-11)
南方占領地関係の非常にレベルの高い作品におどろかされます。特にゲリラ切手は、珍しく滅多に見られる物では無いとおもいます。
(三宅広和さん 2023-07-11)
作品番号34、日本切手の原画でこれだけ、構想から完成までのプロセスが明らかになった切手があったでしょうか? 寡聞にして知りません。 素晴らしい作品を拝見させて戴きありがとうございます。
(匿名さん 2023-07-11)
作品番号3はタイトルに驚き、マテリアルが万遍なく集められているのに驚いた、作品番号11はドイツとの間にこんな歴史があったのか、作品番号18は関心あるテーマだった、作品番号37は国際河川ドナウ川にこんな歴史があったと気づかせてくれた、
(匿名さん 2023-07-11)
 素晴らしい作品の数々を拝見し、また投票することの難しさをあらためて感じております。  ネットで拝見させていただき、自分なりに、楽しめたと思う内容・収集品で構成された作品、また小生が目指したいアルバムづくり等、誠に身勝手な評価であり恐縮ではございますが、100ポイントを5作品に入れさせていただきます。  5作品以上、さらにポイントを入れたいと思う作品もございましたが、限られた点数しかないため、ご容赦賜りたいと存じます。  今回、初めてネットを使用して作品評価をさせていただき、自分自身も大変勉強させていただく機会を得ることができましたこと、あらためて御礼を申し上げたいと存じます。
(赤須秋王さん 2023-07-11)
 徒然なるがままに… ・ワンフレーム作品のみ、無競争、誰の発想か…その両者の組み合わせは本邦初❔。さらにテーマはもちろん自由、ちょっと気ままに出品してみようかな~となりますよね。しかし、その作品を拝見したところ、どうしてどうして“気軽なもの”は何一つなく、ハイレベル、サイドコレクションに非ず、驚きの一群、いや一軍ばかり。堪能しております。 ・無競争、無審査とはいえ、なんと“会員による人気投票”と来た日には、びっくり。早速、投票所に入り込むと、これまた「500点持ち点制」、一点に絞って投票と早合点したので、慌ててベスト4まで入れてしまいました。遊び心(失礼❔)もここまでうれしいものです。 ・いつもながら、冊子もいただき、ブログで全作品を居ながらにして堪能できました。地方…在住のコレクターとしては、テーマ設定、構成、リーフづくり、もちろんマテリアル&そのうんちくなどなど、勉強になります。九月、こちらで細やかな切手展があるので、大いに参考にします。  by 〇函のすーさん
(須藤由司さん 2023-07-11)
非常にユニークな試みにおおいに賛同いたします。 ・地方在住者にとっては、気軽に会場での参観とはいきませんので、インターネットでの  閲覧は非常にありがたいです。 ・私のような初心者は、No.12のローラー印や、No.30の書留バーコードラベルのような、  身近だがユニークな発想と執念(根性)が必要な展示が大変勉強になりました。 ・今後とも、思いもよらない多様な展示を期待します。
(匿名さん 2023-07-11)
こんなものがあるのかと驚きました。1フレームで短時間で見られるので、ありがたいです。
(友田淳治さん 2023-07-11)
作品を子細に見ることができるのでクラウド展示はたいへんにありがたいです。私、立ち眩みがするので作品の最下段はいつもほとんど見られません。でも会場に行かずにすむのは嬉しいような淋しいような。
(上田実さん 2023-07-11)
わかりやすかったのでトピカルばかり選んでしまいました。 楽しませていただいた気持ちが伝わったらと思い、投票しました。
(匿名さん 2023-07-11)
1種、複数リーフ作成する上で収集分野は違っても参考になる作品を選びました。
(姉川義治さん 2023-07-11)
1967年シリーズ40円陽明門の原画や一連の資料が民間にあるなんてスゴイ!郵政博物館所有なら理解できますが、一収集家が所有しているなんて驚きです!
(水谷行秀さん 2023-07-11)
大変面白い企画をありがとうございました。興味のある作品に100ポイントづつ、投票させていただきました。
(嘉ノ海暁子さん 2023-07-11)
ワンフレームでこれだけ楽しい作品ができることを示してくださった展示の運営に敬意を表します。 ぜひ、長く続けられることを祈念しています。
(志賀格さん 2023-07-09)
競争展では表現しにくい興味深い内容の作品が多く、たいへん面白く、また楽しく参観させていただきました。
(匿名さん 2023-07-09)
石川勝己様の展示「価格表記から現金書留」が観覧者のことを考えた内容で本当に分かりやすくて参考になります。ほかの展示も見応えがあっていいですね。
(匿名さん 2023-07-09)
何処でも見れることが出来、地方在住の身としては大変ありがたいです。
(武田幸作さん 2023-07-09)
重山さんの大きなシート、無事にスキャンされていてよかったです。 全体を見ての感想ですが、各出品者の個性が表れ、バラエティーに富んだ楽しい切手展になっています。 もっと気軽に出品できる切手展、始めてみる人に分かりやすい切手展がこれからも広がることは、郵趣振興のために大切なことだと思います。
(藤本博嗣さん 2023-07-09)
ウェブで作品公開されたことは、直接参観できないのでありがたいことです。さらに人気投票までできるとは、夢のようです。興味のある(さらに、高価そうな?)作品に投票させていただきました。プレゼントが当たれば言うことなしです!!?。
(匿名さん 2023-07-09)
過って、比島占領切手を集めていました。鏑木氏のフィリピンゲリラ切手にに500ポイントを入れます。今後のご活躍を祈念しております。
(和田文明さん 2023-07-08)
このスタイルいいですね!ますます、リアルでの観覧から遠のきそうになるのはトレードオフですが、やはり自宅で ゆっくりビール片手に観覧には代えがたいものがありますね。
(千代秀樹さん 2023-07-08)
競争的切手展では”シリーズの中での切り取り”と言われてしまうワンフレーム作品、やはり好きです。スキージャンプやフィギュアスケートのルールなんてコロコロ変えています。競争的切手展のワンフレームの審査基準は少し柔軟にしてほしいです。
(森田美佐子さん 2023-07-08)
たくさんの作品が集まりました。気軽に参加できるのがよかったんでしょう。次回は挑戦してみたいです。
(匿名さん 2023-07-08)