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| ワンフレームならではのユニークな発想での作品が色々あって楽しめました。また、こんなところにこんな図案がというのも気付かされました。でも投票は悩みました!
今後も続いて開催されることを期待しています。 (飯塚博正さん 2026-07-19) |
| 本日会場に伺いました。皆さんの力作に感動しました。私は出品などできるレベルのコレクターではありませんし、コツコツと自分で中断を含め、50年ほど続けています。サブで和欧文機械印を集めているので、その作品を直で見ることができました。この一覧には無いようですが、標語入り機械印のコレクションが印象に残っています。欧文機械印のコレクションも凄かったです。私もこの中にあった企業差立ての国定公園のエンタを2通持っています。他は単片上の3点だけ。こんなに台も色々であるんですね。 (匿名さん 2026-07-18) |
| オンラインでの展示はとても魅力的なのですが、やっぱり実物を拝見したい!という気持ちになった作品に投票させて頂きました。 (重山優さん 2026-07-17) |
| お祭りは見ているのも楽しいですが、自分でも参加するともっと楽しいと思います。来年こそは自分も参加する方になりたいものです。 (匿名さん 2026-07-16) |
| 全作品じっくりと見させて頂きました。力作揃いで、中には「え~こんなのも有るんだ」「「うわ~初めて見た」と驚き桃ノ木さんしょの木なんて。投票は迷いますね、もう少し配分点数が細かく刻めれば良いのになと思ったりしています。 (匿名さん 2026-07-16) |
| 今年は郵便史作品に良い作品が集まった感じがいたします。1フレから拡大できる作品も散見されますが、皆さんの秀逸の作品が数多く今後も継続して出品し、ワンチャンを盛り立てていけることを期待しております。 (山崎文雄さん 2026-07-15) |
| 自宅でも楽しめる素敵な企画ですね。
この切手展を通して、切手収集に興味を持ってくれる方が増えるといいですね。 (匿名さん 2026-07-15) |
| 船関係の作品が多く、海洋国家日本の面目躍如です。船内郵便集めたくなります。 (匿名さん 2026-07-14) |
| レドンダ、ちょっと集めたくなりました。
(上田実さん 2026-07-14) |
| 往年の兵学校遠洋航海の様子を拝見出来た素晴らしい作品です。 (菅 高志さん 2026-07-13) |
| 船舶無線電信取扱所の日付印は参考になりました。でも展示作品向きでないのが残念。 (匿名さん 2026-07-12) |
| ガチンコ勝負の和欧文機械印は、私にとって分かりやすかった篠沢さんに100点! (匿名さん 2026-07-12) |
| マライ単枠不足料切手の使用例がこんなにあるとは…当たり前のように取り揃えられている蘭印の不足料エンタイアの量も圧巻です。 (三木和也さん 2026-07-12) |
| いつも楽しいテーマや意外なテーマでの出品があるので楽しみにしています。 (匿名さん 2026-07-10) |
| バラエティ豊かな作品が揃い楽しく拝見しました。
ワンフレームの良いところは、短い時間で理解できるところです。小説に例えると、ショートショートに近い短編小説。いくら傑作でも興味がないジャンルの長編小説は読むのが苦痛ですが、短編ならちょっと読んでみようかと思うこともあります。
切手の世界もそうで、これまで知識がなかったり、関心がなかったりしてスルーしていた分野でも、ワンフレームを通して見るうちにジワジワ面白さが分かってくる気がします。
私は切手展への出品経験はありませんが、自分もワンフレームなら出品できるネタがあるかもなあ、そうしたら何を出品しようかなあ、と皆さまの作品をきっかけに夢を見させてもらっています。 (加瀬誠さん 2026-07-09) |
| 非競争展ならではの面白い作品が多く、楽しめました。永続してほしい! (匿名さん 2026-07-08) |
| 郵便史の深い知識とこだわりの展示品選択の両方が生み出した素晴らしいハーモニーの作品だと思います。 (黒崎卓さん 2026-07-08) |
| 作品番号9の文化人直筆エンタ、第一次で10人とはすごいです。
私も同様のことを志しましたが、未だ1人どまりです。個人的には
樋口一葉の流麗なハガキがみたいですね。 (匿名さん 2026-07-08) |
| 春洋丸の作品は大変力作と思います (匿名さん 2026-07-07) |
| 有名人のエンタイアが特に印象に残った。 (匿名さん 2026-07-07) |
| 世界中のIC乗車券のコレクションしていますが、神奈川中央交通の磁気バスカードは持っていませんでした。西鉄バスの磁気カードと同様の仕様のようですね。 (和田文明さん 2026-07-07) |
| 立川さんの作品のファンです。毎年涼しさを感じることができる海の生物の作品をお出しになっておられると思います。今年も一服の清涼感を感じる素晴らしい作品だと思いました。会場でもシールをつけました (匿名さん 2026-07-06) |
| 桑原さんの九州の初期郵便史には驚かされた。明治4年12月の長崎局の最初期使用例は数年前のタカハシスタンプオークションの表紙で見て素晴らしい逸品だと思ったカバーでした。長崎の方が購入されたとばかり思っていたので、この作品を拝見した時は、思わず声が出てしまった。美しいカバーです。竜切手の九州使用を3点も目にできるとは・・・目の毒です(笑)比留間さんの作品はネーミングで掴まれて詳細を見てみたら、真面目な作品で大変勉強になりました。 (匿名さん 2026-07-06) |